施設案内
【優っくり看護小規模多機能介護両国】
所在地:〒130-0026
東京都墨田区両国2-5-13 8階
連絡先:TEL:03-5624-4182 FAX:03-5624-4185
mail : ryogoku-kantaki@foryou.or.jp
■電車をご利用の方
JR総武線 「両国駅」より徒歩8分
都営地下鉄大江戸線 「両国駅」より徒歩10分
都営地下鉄新宿線「森下駅」より徒歩11分
都営地下鉄浅草線「東日本橋駅」より徒歩15分
■バスをご利用の方
区内循環バスすみまるくん(15)江島杉山神社入口下車徒歩0分
✿当事業所は、墨田区両国2丁目のビル8階に位置し、複数路線から徒歩圏内のため、近隣区(江東区・中央区・台東区など)からのアクセスや、医療機関・ご家族様の訪問にも大変便利な立地です。事業所は建物の8階にあり、窓際に長く伸びるベランダからは墨田・両国の街並みを一望できます。開放感があり、日当たり・風通しともに抜群の心地よい空間で、ご利用者様にリラックスしてお過ごしいただけます。
看護小規模多機能型居宅介護事業所では主治医との密接な連携のもと、医療行為も含めた多様なサービスで24時間365日体制でその方の生活を支えます。
専属の介護支援専門員が「通い」「訪問(看護・介護)」「お泊り」サービスを組みを一元的に管理するため、利用者や家族の状態に即応できるサービスを組み合わせることができます。
営業時間
営業時間・サービス案内
営業時間とお問い合わせ対応時間について
「通い」「訪問(看護・介護)」「お泊り」の3サービスを組み合わせ、24時間365日体制でご自宅での生活をサポートします。送迎時間につきましては利用者様とご相談の上、送迎サービスを提供いたします。
担当エリア
墨田区にお住まいの65歳以上の要支援・要介護認定者と40~64歳の特定疾病による要介護認定者が、このサービスの利用対象となります。
送迎サービスの提供範囲は片道20分前後(要相談)のエリアです。
具体的には墨田区 両国、緑、千歳、立川、菊川、横網、亀沢、石原、本所、東駒形、吾妻橋、業平、横川、錦糸、太平、小梅 などに限定されていますが、他の地域にお住まいの方も、ぜひお気軽にご相談ください。
エリア情報 — 墨田区両国
当施設がある墨田区両国エリアは、相撲の聖地である「両国国技館」や江戸の歴史を伝える「江戸東京博物館」などが集まる、文化と伝統が深く息づく歴史ある街です。
周辺には下町らしい温かで落ち着いた住環境が広がっており、地域の皆様に温かく見守られながら穏やかな日々をお過ごしいただけます。また、少し足を伸ばせば豊かな流れをたたえる隅田川があり、綺麗に整備されたリバーサイドの遊歩道は、車いすでの心地よいお散歩や外気浴を楽しむのにも絶好のロケーションです。都心でありながら、爽やかな川の風と季節の移り変わりを肌で感じられる、大変贅沢な環境に恵まれています。
交通アクセスも非常に優れており、JR総武線・都営大江戸線「両国駅」から徒歩圏内です。東京駅や新宿駅、秋葉原方面などの主要ターミナルからもスムーズにお越しいただけるため、ご家族様が日常の合間に気軽に面会に立ち寄りやすく、大切な時間を共に過ごしやすい好立地を誇ります。
また、近隣はもとより、隅田川の対岸にあたる中央区や台東区を含めた周辺エリアには医療機関も充実しています。看護小規模多機能型としての強みを活かし、地域の医療・ケアインフラと緊密に連携しながら、住み慣れた街でその人らしい安心の暮らしを末永く支えてまいります。
方針
介護リハーサル〜在宅自律支援〜
自律支援とご家族の負担軽減を実現します
お客様の自律支援とご家族の負担軽減を目指し「介護リハーサル」を行っています。単に介助方法を伝えるだけでなく、お客様自身が「できること」を活かし、自立した生活を営むための実践的なサポートです。
実際の介助動作をご家族と共にリハーサル形式で練習し、在宅ケアへの不安を自信へと変えていきます。プロの技術で住み慣れた地域でのその人らしい暮らしを長く支えます。
緊急ショートステイ承ります
介護者の体調不良・急な帰省・独居高齢者の不安増大・医療的ケアが必要な方の行き場不足など、現場判断を迫られるケースが増える時期です。優っくりでは、在宅生活を止めないための「緊急受け皿」として、ショートステイ対応を行います。

食事へのこだわり
普通のご飯の他に、軟飯、全粥をご用意しております。
軟飯は、普通のご飯と全粥の中間の硬さです。
ご希望があれば3分粥、5分粥、7分粥もご用意できます。
お米は美味しい山形の『つや姫』を使用しています。
お米は、最高ランクの評価を得る山形県産『つや姫』を使用。
私たちが『つや姫』を選んだ理由は、その名の通り炊き上がりの「艶」と、噛むほどに広がる「甘み」にあります。冷めても美味しく、柔らかく炊き上げてもお米本来の風味が損なわれません。 毎日召し上がるものだからこそ、日本最高峰の美味しさを食卓にお届けしています。







