2026.05.15
- 活動報告
【荒川包括】防災訓練を行いました
5月15日、花の木ハイム全体で防災訓練を行いました。
今回は特養職員、デイサービス職員とその利用者さん、包括職員が参加いたしました。
地震が発生後、揺れが収まるまで身の安全を確保しながら、地震が落ち着いたら被害状況を施設全体に伝わるようインカムで共有し、最後は外へ避難しました。
↑移動するときは慌てず、ヘルメットもしっかり着用しました。

↑皆さん無事に避難完了し、全員いるか点呼をしました。
災害時に最も大事なことは自分の身を守ることです。
訓練をすることで絶対安全とは言い切れませんが、災害時の対応を把握することで被害を最小に抑えられます。
災害はいつ起きるかはわからないため、日頃からの対策や準備をしっかり行っていきましょう。
荒川地域包括支援センター N

